読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

青汁との生活

おすすめの青汁をご紹介。新聞広告など。

緑でサラナ|お試しモニターはこちら

新聞広告でも気になる特定保健用食品 サンスター「緑でサラナ」はこちらです。

【申し込み先】

●緑でサラナの特徴
◼特定健康保健食品の認可済み
 SMCSでコレステロールを下げられます。

◼野菜のチカラでコレステロールを下げる。
 野菜不足と感じているなら野菜をって(天然のチカラで)ことでコレステロールを下げましょう。


●こんな人におススメ
✔食生活に偏りがある(例: 肉ばかり食べて野菜を食べない)
✔飲酒・喫煙を常習している
✔運動する習慣がない
✔生活習慣が不規則

コレステロールについて
コレステロールは、体に不可欠な資質の一種で、善玉コレステロール(HDL)と悪玉コレステロール(LDL)の2種類があります。
HDLは、体の中で使われずに残ったコレステロールを肝臓に戻し、動脈硬化等の症状を防ぐ一方、LDLは、全身にコレステロールを運ぶ役割をしますが、増えすぎると血管壁に沈着し、後述するリスクの原因となります。
LDLコレステロールが基準値(140mg/dL)より高いと、動脈硬化が起こりやすくなり、心筋梗塞脳梗塞、心臓病、狭心症など、生活習慣病を発症するリスクが高くなります。
コレステロール対策は、適度な運動、ストレス発散、禁煙など様々ですが、食生活の改善も非常に重要です。
DHAEPA(青魚などに豊富)、SMCS(野菜由来の天然アミノ酸ブロッコリー・キャベツなどに豊富)、食物繊維(レタスなどに豊富)、ビタミンC(レモンなどに豊富) などが効果的だと言われていますよね。しかし、これらを含む食事を毎日十分にとることは決して容易ではありません。ですので、SMCSを多く含む健康ドリンクを摂取することは野菜不足や食生活改善にも繋がります。


●「 緑でサラナ」なら
サンスターの10年以上に及ぶ研究の成果で、野菜由来の天然アミノ酸「SMCS」 を含んだ日本で唯一の特定保健用食品です。
SMCSとは、キャベツやブロッコリーなど、アブラナ科の野菜に多く含まれる天然アミノ酸で、コレステロールを下げる作用があります。
SMCSの臨床試験では、「緑でサラナ」を1日2缶飲み続けた結果、3週間後にコレステロールの低下作用が確認されました。


●野菜不足にも効果的★
日本人の平均野菜摂取量は1日あたり277gで、理想の野菜摂取量350gに対して、1日当たり73g不足しています。
「緑でサラナ」は、8種類の青野菜と2種類の果物(1缶あたり105g)を含んでおり、コレステロール対策に加えて、野菜不足の対策にもなります。

●独自の特許製法による美味しさを実現★
「野菜が苦手でも飲みたくなる風味」。
サンスター独自の特許製法「フレッシュピューレ製法」によって、フレッシュさと栄養価が損なわれず、野菜が持つ本来の美味しさを引き出した味になっています。

●信頼の実績★
累計販売実績1億本を突破

●商品詳細
・初回購入者は通常価格6,000円から10%offで「5,400円(税別)」
・送料無料
・1缶160g×30缶
・サンスター健康道場にて培った健康手法が掲載されている健康読本もセット